大和ヒロシ選手×うるおい水素 インタビュー

大和ヒロシ選手×うるおい水素 インタビュー

大和ヒロシ×うるおい水素どんな時でも熱すぎるファイトを展開する“情熱バカ”と言われるプロレスラー。それが大和ヒロシ選手。
“頚椎症性脊髄症”(けいついしょうせいせきずいしょう)という疾患を受け、欠場していた大和ヒロシ選手。首の手術を決断し、約2年のブランクを経てリング復帰!
復帰しこれからの更なる活躍が楽しみな大和ヒロシ選手が、健康についてお話をいただきました。

※頚椎症性脊髄症とは頚椎部で脊髄が圧迫される疾患です。 上肢痛(肩や上腕、前腕、手指など)やしびれが出現します。 握力が低下したり、手を使った細かい仕事が不自由になってきます。 箸での食事が難しくなったり、ボタンをとめるのが困難になることもあります。

──頚椎症性脊髄症という診断を受けたときの心境はいかがでしたか?

大和ヒロシ選手:最短で2週間から最長で1ヶ月の入院となり、復帰までの期間が約1年半は確実に欠場。ちょうどデビュー10周年となるので、10周年興行が最大の悩みでした。
あの状態(首のケガ)でリングに上がればいつ同じ症状になるか、また最悪、半身不随になりかねないという状態があったので、手術を決断しました。

──健康への意識は変わりましたか?
スポーツと活性酸素
大和ヒロシ選手:はい。レスラーなので、筋肉をつくるために日々トレーニングをしていますが、やはりケガをしてトレーニングをしていない時期と復帰してトレーニングをすると、心身ともに気持ちが変わります。
リング上ではケガがつきものですし覚悟もしていますが、病気などは日頃のケアが大切なので、意識していきたいと思ってます。
運動と活性酸素というように、運動ももちろん必要ですが、身体の内部の健康のためにもしっかり水素でケアができればと思ってます!
水素ラボさんの水素サプリは、ほかと違うという事が数字と実験からも見てわかったので、応援していきます!

引用元:
大和ヒロシ
どんな時でも熱すぎるファイトを展開する“情熱バカ”。クルーザーディビジョンのベルトを奪取。しかし、首の負傷により長期欠場を余儀なくされ、リハビリを重ね復帰したものの、再び首を負傷し手術を決意。1年以上リングから離れていたが、3月の後楽園大会で復帰を飾った。
歌手活動も行なっている。

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