日本水素推進機構 公認アンバサダー/スペシャルサポーターをご紹介します

日本水素推進機構 アンバサダー一覧

  • 元プロレスラー/タレント
    小橋建太

    1990年代後半からプロレスラーとして一世を風靡。レスラーとしての実績は高く、数々のタイトルを獲得し、特にGHCヘビー級王座にあった2年間は、13度の防衛に成功し、「絶対王者」と呼ばれるようになった。2013年5月に現役を引退。現在は癌や様々な怪我を乗り越えた経験を背景に、夢やチャレンジ、諦めない大切さについて語る。“夢の実現”、“命の大切さ”などをテーマに、小橋らしい熱い想いとまっすぐなメッセージを届ける。

  • サッカー元日本代表/沖縄SV(エスファウ)CEO兼選手
    高原直泰

    1999年ワールドユース、2000年オリンピック、2000年アジアカップ、2006年ワールドカップなど国際大会に出場し、日本屈指のストライカーとして活躍する。現在は沖縄で創設したチームのオーナー兼選手として汗を流す一方、農業にも取り組み、スポーツを核とした地域振興を目指している。

  • 元男子プロバスケットボール選手
    井手 勇次

    日本プロバスケットボールリーグのBリーグ2部「金沢武士団(サムライズ)」所属。
    2013年に「東京サンレーヴス」に移籍すると、開幕戦の琉球ゴールデンキングス戦でいきなり34得点の大活躍。勢いそのままにシーズン全体で好成績を残し、最も成長した選手に贈られる『MIP賞』を受賞した。現役4年間を過ごした石川県でセカンドキャリアをスタート。自身のこれまでの経験を活かすために、バスケットボールアカデミーや学校訪問等の育成活動と、人々がより健康に過ごすための予防医学や栄養療法の普及と、運動習慣を身に付けてもらうために自らインストラクターとしてスタジオフィットネスも行なっている。

  • 空手家
    月井隼南(つきい・じゅんな)

    空手師範の日本人の父とフィリピン人の母の間に生まれ、3歳までフィリピンで育ち、その後日本へ。小学6年、中学、高校の全国大会、インターハイ、新潟国体でそれぞれ優勝。幼少期より数々の大会で活躍するも、学生時代はケガに悩まされる。ケガからの復帰後、2017年より単身フィリピンへ移住。来年に延期された東京五輪より正式種目になる空手で、フィリピン代表の一員として出場を目指している。

  • 将軍岡本

    プロレスラー
    将軍岡本(岡本 将之)

    力士時代の四股名は霧の若 太郎(陸奥部屋所属)。1999年3月場所で初土俵。その後2012年アントニオ猪木率いるイノキ・ゲノム・フェデレーション(IGF)に入団。IGF主催の「GENOME18」にてボブ・サップを相手にデビュー戦勝利を果たす。

  • 目のガード視産

    目と耳の美容室 院長/目と耳の美容学院学院長
    今野清志(こんの せいし)

    1953年、宮城県生まれ。中央大学法学部卒業後、慈恵医大アイソトープ科にて医学を学ぶ。
    当時日本初のRIの血液検査を紹介するかたわら、予防医学の重要性に気づき、薬を使わない治療法の確立を目指すようになる。その後、中国北京国際針灸倍訓中心結業・中国中医研究院で研修などを行なう。
    30代から整体治療院を開業し、これまでに15万人以上の目や身体の健康を治してきた。
    現在は日本橋茅場町本院と東中野分院にて施術を行っている。主な著書に『自律神経は1分で整う!』『耳は1分でよくなる!』(ともに自由国民社)、『目はスプーン1本でよくなる!』(マキノ出版)などがある。

  • 筋肉コミュニケーション研究家/俳優
    ジャスティス岩倉

    フライパン曲げ元世界記録保持者。筋トレ昔話や人力で軽自動車解体という持ちネタがある。日々のウエイトトレーニングを欠かさず行っている。ベンチブレスは、200キロを挙げる。バラエティ番組のみならず俳優業としても活躍している。

  • タレント
    安森彩那

    アイドルグループP.IDLでの活動を経て現在は、上京前15キロのダイエットに成功した経験を基にインナービューティー研究家、舞台女優、タレントと、多方面に渡り活躍している。